【岡谷鋼機株式会社の就職難易度は?】企業研究から内定獲得のための必須対策まで徹底解説!!

2022年7月16日

岡谷鋼機 ロゴ

本記事では、岡谷鋼機の経営理念や、将来性、求める人材についてまとめることで、皆さんの企業研究をサポートします。

また、採用フローや採用大学、配属勤務地・部署についてもまとめており、岡谷鋼機から内定を獲得するためにすべき対策についても紹介しております。

就活生ならだれもが気になる、企業の平均年収や初任給、口コミについてもまとめてあるので、ぜひ最後まで読んでみてください。

企業概要

今回は、ルーツを江戸時代の金物商にもち、鉄鋼、特殊鋼、非鉄金属、化成品、機械・工具、電気・電子部品、配管住設機器、建設関連、食品など、ものつくりを広く複合的に扱う独創的な商社として、350年以上にも渡り、ものつくりの発展に貢献し続けている「岡谷鋼機株式会社(以下 岡谷鋼機)」について解説していきます。

岡谷鋼機採用HP

岡谷鋼機は、ものつくりの分野において高い専門性を有すると同時に、ものつくりを広く複合的に扱う独創的な商社として唯一無二の地位を確立しています。

その存在は、様々な分野の商材を扱う「総合商社」と、一つの分野に特化した「専門商社」の中間に位置していると表現されています。

具体的には、「鉄鋼」「情報・電機」「産業資材」「生活産業」の4セグメントと、10営業本部を備えて、それぞれの部門が各業界を代表する企業と取引を行いながら業績を伸ばし続けています。

全体として9,608億円を売り上げており、事業別で見てみると「鉄鋼:4261億円」「情報・電機:2,115億円」「産業資材:2,632億円」「生活産業:598億円」となっております。

「鉄鋼」「情報・電気」「産業資材」「生活産業」の4セグメントと「鉄鋼本部」「特殊鋼本部」「貿易本部」「エレクトロニクス本部」「非鉄金属本部」「メカトロ本部」「化成品本部」「豊田本部」「食品本部」「配管建設本部」の10営業本部
岡谷鋼機採用ページ「岡谷鋼機を知る」

また、岡谷鋼機は海外競争力の強化にも力を入れております。

現在、世界22か国、海外関係会社45社とのネットワークを構築しており、世界中に事業所を設置し、世界のものつくりの動きを瞬時につかめる体制を整備しています。

約80名の駐在社員(総合職の約7人に1人)がおり、各国の地元企業とのネットワークを構築しながら、海外証券の拡大や基盤強化を推進し、海外各地に「ミニ岡谷鋼機」を築いています。

岡谷鋼機の海外ネットワーク
会社案内/岡谷鋼機

また、岡谷鋼機は福利厚生が充実していることからも就活生に人気の企業です。

特に「仕事と育児の両立支援制度」には力を入れており、子供の年齢など状況の変化に応じて最適な働き方を選択できるよう、短時間勤務制度やフレックス勤務制度など様々な選択肢をそろえています。

岡谷鋼機CSR「社員との関わり」

そんな岡谷鋼機の基本情報は以下のようになっています。

名称岡谷鋼機株式会社 (OKAYA & CO., LTD.)
本社所在地愛知県名古屋市中区栄二丁目4番18号
設立1937年(昭和12年)
代表取締役社長岡谷 健広
資本資金
91億28百万円
事業内容鉄鋼、特殊鋼、非鉄金属、電機・電子部品、化成品、機械・工具、配管住設機器、建設関連、食品などの国内販売・輸出入(三国間取引含む)を、岡谷鋼機グループのグローバルネットワークを通じて多面的に展開しています。

経営理念

世界市場において、ものつくりに貢献する感性豊かな”グローバル最適調達パートナー”を目指します

引用:会社案内|岡谷鋼機

また、この経営理念を達成するために岡谷鋼機には3つの企業行動憲章があります。

1,顧客の満足と信頼の獲得

2,人権尊重・ルールの遵守

3,よき地球市民としての活動

引用:会社案内/岡谷鋼機

つまり岡谷鋼機の経営理念は、「お客さまに寄り添い信頼関係を築き、世界各国にもネットワークを拡げ、持続可能な成長を遂げていき、各地域と各国の発展にも貢献していくこと」と言えます。

将来性

将来性 ロゴ

350年以上にも渡り、時代のニーズと捉えて変革に取り組み続けてきた岡谷鋼機は、時代の変化に対応していくために2021年度から2025年度にかけての中長期計画「Global Innvation Challenge2025(GIC2025)」を策定しています。

世界市場において新たな価値を創出するために挑戦を続け、世界各国の産業の発展と持続的成長に貢献することを目的としています。

GIC2025における取組について、「Global」「Innovation」「Challenge」の3つの観点から紹介していきます。

Global

目標としては、「岡谷グループの国内外の拠点を拡充し、地域に根差した事業を構築すること」を掲げています。

主な取り組みとしては、以下の3つです。

1,世界市場におけるサプライチェーンの充実・強化

2,北米・中国・ASEANでの域内連携の強化

3,グループ総合力を発揮した企業価値の向上

岡谷鋼機は特に海外展開を重要視しています。

そのことは、世界23か国に子会社71社を展開していることからも明らかです。

競争が激化している国内事業で戦うよりも、グローバル市場の開拓を重視したほうがよいと考え、グローバル展開に力を入れ続けて30年がたち、しっかりと成果に出てきています。

中国やASEANでの現地法人の設立や米国岡谷鋼機の拡充などを推し進め、海外取引率は31.4%を誇っています。

Innovation

目標としては、「デジタル技術を活用したビジネスモデル(DX)によって商社機能を柔軟に進化させ、顧客に新たな価値を提供すること」を掲げています。

主な取り組みとしては以下の3つです。

1,CASE、スマートファクトリー、カーボンニュートラルの取組

2,システムインテグレーション・エンジニアリング機能の強化

3,業務効率・生産性向上による経営基盤の強化

スマートファクトリーといった取組は、主に岡谷鋼機の子会社である岡谷エレクトロニクス株式会社の技術が活用されています。

具体例としては、機械学習ソリューション『Impulse』が挙げられます。

『Impulse』は、大手製造業を中心に250以上のプロジェクトで鍛え上げられた技術です。

製造現場の膨大なセンサーや画像データを活用し、設備の故障予兆の検知やその要因の分析、劣化を予測することが可能であるため、予知保全や品質管理・改善を図ることができます。

Challenge

目標としては、「社員一人一人が明るく自由闊達な組織の中で主体的に挑戦すること」掲げています。

主な取り組みとしては以下の3つが挙げられます。

1,知識・経験の伝承と時代を切り開く人材の育成

2,多様な人材が活躍し、働き買いと成長を実感できる環境

3,夢にむかって挑戦する企業風土

岡谷鋼機は、若手社員から管理職まであらゆる社員が自らの能力を最大限発揮できるような人材育成制度が整えられています。

岡谷鋼機の人材育成制度
岡谷鋼機採用ページ「制度環境を知る」

入社後6年間を基礎教育機関と定めて、新入社員研修やビジネススキル研修を通じて、社会人として活躍するために必要な知識、スキル、マインドをしっかりと身に着けることを目標としています。

また、グローバル展開に力を入れている岡谷鋼機を牽引していく人材の育成のために、語学基礎研修や社外語学スクール通学補助、通信教育の提供など、社員一人一人が成長できる環境が整えられています。

このように、30年も前から海外市場に目を向け、挑戦を続けてきた岡谷鋼機は、今後も時代のニーズに応えるために変革を続け成長する企業と考えられます。

求めている人物像

『挑戦』
常にチャレンジングな目標を掲げ、その達成に向けて責任を持って行動できる人。
困難な状況下でも諦めることなく、あらゆる可能性を追求して粘り強く取り組む人。

『感性』
相手の真意を正確に理解し、自分の考えを効果的に表現することができる人。
常に変化を意識し、先見性を発揮して、真に価値あるものを考え提案できる人。

『情熱』
何事にも意欲を持って、明るく前向きに取り組むことができる人。
自分の役割に対する使命感を持ち、情熱を注いで責任を全うする人。

『誠実』
飾らず誠意を持って人と接し、好感が持てる人。
高い倫理観を持って判断と行動ができ、周りの人達から篤く信頼されている人。

引用:求める人物像|採用情報:岡谷鋼機株式会社

時代のニーズに応えるために変革と挑戦を続けている岡谷鋼機では、『自分なりに目標を設定して、目標達成のために誠意を持って人と接し、周囲を巻き込みながら挑戦し続けることができる』人材が求められているようです。

就職難易度(採用・選考状況)

ここまで岡谷鋼機の経営理念や将来性、求める人物像を共有しました。

続いて本章では、岡谷鋼機の採用大学や採用人数などの採用情報と選考フローについて解説します。

採用大学

22年卒4月入社の現時点での採用実績校は以下のようになっております。
(大学名横の数字は採用大学)

【文系】
(大)南山大学2、法政大学2、関西大学2、愛知県立大学1、関西学院大学1、岐阜大学1、慶応義塾大学1、早稲田大学1、埼玉大学1、三重大学1、滋賀大学1、神戸市外国語大学1、青山学院大学1、専修大学1、筑波大学1、中央大学1、長崎大学1、東北大学1、名古屋市立大学1、立命館大学1

【理系】
(院)熊本大学院1,名古屋大学院1
(大)名古屋大学1

参考:就職四季報2023年版

採用人数

男女別の採用人数は以下の通りです。

年度大卒(男)大卒(女)修士(男)修士(女)
20年19名7名3名0名
21年15名5名6名0名
22年21名3名2名0名
参考:就職四季報20223年版

文理別の採用人数は以下の通りです。

年度文系理系
20年度20名9名
21年度17名9名
22年度23名3名
参考:就職四季報2023年版

配属勤務地

21年4月入社の配属勤務先は以下のようになっております。
(地名横の数字は人数)

東京11、名古屋15

参考:就職四季報2023年版

配属部署

21年4月入社の配属部署は以下のようになっております。
(部署横の数字は人数)

経理1、人事1、営業24

参考:就職四季報2023年版

就活生から人気のある商社ということもあり、様々な大学の就活生がエントリーすることが考えられます。

そんなライバルたちとの差別化を十分に図ることが内定獲得のカギであり、そのためには自己分析をしっかりと行う必要があります。

自己分析はES・面接対策でも必須のものです。

当サイトでも、「自己分析とはそもそも何なのか」「自己分析の目的」「自己分析のやり方」まで解説し、この記事一つ読めば自己分析を完璧にできるものとなっています。

気になる方はぜひ読んでみてくださいね。

採用倍率

〇2022年度の採用人数:26名

〇プレエントリー候補リスト登録人数:4126名

引用:リクナビ2023「岡谷鋼機株式会社:採用情報」

岡谷鋼機の採用倍率は約158倍と算出できます。

これはリクナビのプレエントリー人数だけのデータで算出した数字なので、実際の倍率は異なりますのでご参考程度にお考え下さい。

岡谷鋼機の新卒採用の選考フロー

新卒採用の選考フロー

エントリー
 ↓
セミナー
 ↓
エントリーシート・適性検査
 ↓
グループディスカッション
 ↓
面接(複数回)
 ↓
内々定

 

WEB適性検査の形式はSPIが採用されてます。

SPIの内容は、言語・計数・性格です。
SPIは様々な企業で採用されているテスト形式のためしっかりと対策をしておくと良いでしょう。

また、「面接対策をしたい!」「ESのクオリティをあげたい!」という方には、就活エージェントの利用がおすすめです。

就活コンサルタントによるES添削や模擬面接などのサービスをすべて無料で受けることができます。

また、「大手企業からの逆オファー」「1週間での早期内定」など様々なメリットもあります。

以下の記事では、おすすめの就活エージェントについて、特徴とおすすめ点をまとめています。

こちらの記事を参考にして自分に合ったサービスに登録してみましょう。

内定獲得のための必須対策

内定獲得のための必須対策

ここまで岡谷鋼機の採用大学や採用人数などの採用情報と、選考フローについて共有いたしました。

続いて本章では、岡谷鋼機から内定を得るためにすべき4つの対策事項を紹介します。

ニュースを見て自分自身で考える力を養う

岡谷鋼機は、『時代のニーズを把握してそれに対応していく力』『自分自身で考えて挑戦できる力』を重要視しています。

実際に、岡谷鋼機のESには「岡谷鋼機のビジネスプラン」について考える設問があり、グループディスカッションもあります。

「岡谷鋼機のビジネスプラン」を考えていくためには、現在の社会情勢をしっかりと把握して、今の人々がどのようなことに困っているのか、どのようなことを求めているのかを考える必要があります。

世の中の課題に対して、岡谷鋼機が持つ力を使ってどのように解決ができるのか考えられる力を身につけましょう。

そのためには、世の中でどんなことが起きているのか、何が問題となっているのか、人々のニーズはどこにあるのかといった情報を常日頃からキャッチすることが大切です。

さらに、そういった社会情勢に対して自分なりの考えを持てるように癖をつけることも重要になってきます。

近年、インターネットの普及により様々な情報が飛び交う世の中となったため、情報感度を大切にする企業も増えています。

そのため、普段からニュースを見て自分自身で考える訓練は、岡谷鋼機だけでなく、他の企業の選考の際にも役に立つでしょう。

しかし、時事問題の対策が大切と言われても

「エンタメやスポーツニュースはよく見るけど、社会情勢の知識はどこで仕入れるのか」
「面接や設問で問われるような経済の知識は分からない」

といった方が多いと思います。

そういった方々に向けて、実際に僕が就活生時代に活用していた方法を中心に、皆さんにおすすめの情報収集手段について紹介した記事を書いています。

興味のある方はぜひ読んでみてください。

グループディスカッション対策を行う

また、例年採用フローに取り入れられているグループディスカッションの対策も必須になってきます。

専門的な知識が必要となるようなものではなく、誰でも考えられるテーマが設定されています。

過去のテーマとしては以下のようなものが挙げられます。

・大学生が抱える問題とその解決方法
・スペシャリストであるべきかゼネラリストであるべきか 

グループディスカッションで岡谷鋼機が見ているのは、就活生にどれだけ知識があるかというよりは、『課題について自分自身で考え周囲に伝える力』や『周囲の意見をしっかりと聞いて、みんなで協力して結論を出す力』があるかです。

そういった力をグループディスカッション内でどうアピールできるかが選考を通過するうえで重要になってきます。

しかし、グループディスカッションを今まで行ったことがない、どんな点に注意すればよいのか分からないという方がほとんどかと思います。

当サイトでも、現役の外資系コンサルタントが実際に就活生時代に行っていたグループディスカッションの対策を解説している記事がありますので、ぜひ読んでみてくださいね。

徹底的に企業・業界研究を行う

岡谷鋼機の選考では、「岡谷鋼機でどういったことに挑戦したいか」「なぜ岡谷鋼機なのか」についてしっかりと考えられていることが重要になってきます。

実際に、岡谷鋼機の面接では志望動機の深堀や、岡谷鋼機についてどれくらい理解しているか問う質問があるそうです。

そのために有効な対策が、企業・業界研究です。

岡谷鋼機の研究はもちろん、それだけでなく総合商社・専門商社業界全体のニュースや同業他社の企業理解も深めることで「岡谷鋼機の強みと弱み」を自分の言葉で説明することができ、他の就活生との差をつけることができ、アピールをすることができます。

商社となるとやはり、総合商社が人気です。
その中でなぜ岡谷鋼機なのか。

総合商社と専門商社の間の立ち位置にいる、独特な企業であるからこそ、より志望動機が大切になってきます。

そのため志望企業の理解がしっかりとできていないと、志望度が高くないとみなされて、落ちる一因となってしまいます。

企業研究・業界研究を進めることで、志望度の高さをアピールすることができ、内定に近づくことができますので、おすすめの対策方法です。

業界研究のやり方について、全くわからない人でも簡単4ステップで完璧な業界研究ができるようになる記事を書いています。

気になる方はぜひ読んでみてください。

岡谷鋼機でなければダメだという明確な志望理由を示そう

他企業にも当てはまるような志望動機では「うちじゃなくてもいいのでは?」と思われる可能性が高いです。

特に前述したとおり、岡谷鋼機は志望度を大切にする企業です。

さらに岡谷鋼機の面接では、「岡谷鋼機に入社してからどのような部門に入り、どんなことに挑戦していきたいのか」という質問は必ず行われるもので、その質問にどれだけ熱意をもって答えられるかが内定獲得には必要になってきます。

そのため選考では、確固たる入社意思を伝えるための明確な志望理由が必要となります。

志望理由を考える際は「なぜ商社業界なのか」「なぜ岡谷鋼機なのか」「興味のある部門はどこか」「キャリアビジョンは」という観点から、自らの経験と併せて志望理由を明確にしておくといいでしょう。

また、このような志望動機を作成するには、実際に働いている社員から話を聞けるOB訪問がおすすめです。

OB訪問では、先輩社員からざっくばらんに話が聞けます。

「なぜ岡谷鋼機を選んだのか」「仕事の内容」「やりがい」「キャリアビジョン」などを聞くことで、実際に自分が岡谷鋼機で働くイメージを持つことができ、魅力的な志望動機を描くことができるでしょう。

しかし、OB訪問をどのようにすればいいか分からない方がほとんどだと思います。

「OB訪問の申し込み方法」「当日の流れ」「おすすめの質問例」「OB訪問後のお礼メール」まで解説している記事があるので、少しでも内定獲得の可能性を増やしたいという方はぜひ読んでみてくださいね。

その他の気になる情報

岡谷鋼機の年収

就活では、収入を志望動機にするのはタブーですが、実際は気になりますよね。

有価証券報告書の調べによると、令和2年の平均年収は827万円となります。

過去3年の平均年収は以下のようになります。

令和2年827万円
令和元年844万円
平成30年854万円

岡谷鋼機の初任給

岡谷鋼機の初任給は以下の通りです。

4年制大学卒/ 月給24万2500円
大学院修士課程卒/ 月給25万2500円

厚生労働省の調査によるとによると、令和2年度の新規学卒者の給与額は大学卒で22万6000円、大学院卒で25万5600円なので、岡谷鋼機の初任給は平均より少し高いと言えます。

岡谷鋼機の評価

実際に岡谷鋼機で働いている社員さんの評価も気になるところだと思います。

社員さんのクチコミによる企業の評価を知りたいならOpenworkがおすすめです。

待遇や、働きがい、人材育成などについて、社員のリアルなクチコミから知ることができます。

岡谷鋼機は、給与が高く、若手の頃から自由に働ける環境を用意してくれる会社とのことです。

最後に

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

今回は、岡谷鋼機の経営理念や将来性などの企業概要と、さらに採用フローや採用倍率などの採用情報についてまとめました。

また選考に向けて、「企業や採用情報を効率的に知りたい!」「オンライン選考の練習をしたい!」といった方にはJOBTVがおススメです。

スキマ時間に動画で情報収集できたり、オンライン選考は練習しているだけで、企業からの逆オファーも来ちゃいます。

以下の記事で、JOBTVについて詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてくださいね。

本記事の内容が、少しでも皆さんの就職活動をより良いものにできたら幸いです。

皆さんの就職活動を応援しております。